日本遺伝看護学会は遺伝看護サービスのありかたとその質的向上について考えています

学会誌落丁・乱丁についてのお詫び

お詫び

この度、日本遺伝看護学会誌5巻1号(2007年5月発行) について、落丁・乱丁のまま発行し、学会員の皆様に配布していたことが判明いたしました。

著者、論文関係者の皆様をはじめ、学会員、学会誌購読の皆様には、大変ご迷惑をおかけしてしまい、心よりお詫びすると共に、このような事が再発しない様、今後は万全を期したいと存じます。

つきましては、落丁・乱丁ページがあった論文をPDFファイルでダウンロード頂けるように致しましたので、ご利用下さい。

落丁・乱丁のあった論文は、以下の通りです。

 日本遺伝看護学会誌5巻1号P50-P62

論文名:胎児も筋強直性ジストロフィーと診断を受けた女性への支援のあり方

筆頭著者:坂井美和

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平成29年4月28日

日本遺伝看護学会

編集委員会委員長

武田祐子