日本遺伝看護学会は遺伝看護サービスのありかたとその質的向上について考えています

日本遺伝看護学会 第2回学術大会は、無事終了いたしました

開催日:


2003年9月20日

開催場所:


東海大学

プログラム


9:45         開会
10:00-12:20 一般演題発表
13:30-14:00 研究会総会
14:10-14:50 当事者の声に耳を傾けて 染色体起因しょうがいじの親の会代表
15:00-16:30 パネルディスカッション 「遺伝医療チームに参画する看護職」

内容


座長:中込さと子(広島大学) 山本多恵子(近畿中央病院)
報告者:遺伝看護研究会「遺伝看護専門職に関する検討委員会」
パネラー:遺伝専門医の立場から
渡邊 淳(日本医科大学付属病院遺伝診療科)
看護管理職の立場から
斉藤 理恵子(成育医療センター看護部長)
看護実践者の立場から
山下 浩美(信州大学医学部付属病院遺伝子診療部)