日本遺伝看護学会は遺伝看護サービスのありかたとその質的向上について考えています

02.本学会以外

本学会の会員からの情報です。詳細は各案内チラシをご確認ください。

日本家族看護学会 第21回学術集会にて「遺伝看護」が取り上げられます。

http://jarfn21.umin.jp/program.html

日時: 2014年8月9日(土)・10日(日)

会場: 川崎医療福祉大学 川崎祐宣記念講堂

〒701-0193岡山県倉敷市松島288

シンポジウム: 家族看護の鍵となる新たな視点:遺伝看護 

- プラダー・ウィリー症候群がある人々と家族を通して考える -

座長 西南女学院大学 飯野英親先生, 川崎医療福祉大学 山内泰子先生

シンポジスト

遺伝看護の視点と取り組み

山梨大学大学院医学工学総合研究部 中込さと子

家族内コミュニケーションを支えるということ

独立行政法人国立病院機構 新潟病院 後藤 清恵

家族看護エンパワーメントモデルを活用した家族の病気体験の理解

高知県立大学看護学部 池添 志乃